3.10 このところずっと、学生たちとミーティングの日々です。何のミーティングかというと、これまで学科で行ってきた様々なプロジェクトを、ひとつの大きなプロジェクトにまとめて、チャレンジセンターの公認プロジェクト(大学から、運営予算をゲットしよう)に格上げさせようというもの。いわば「プロジェクトのプロジェクト―メタ・プロジェクト化」ミーティングっていうわけです。
僕は学生たちの積極性にまかせっきりですが、かなり、組織論として高度な議論をしていると思います。特に、50人以上のメンバーをどう束ねていくか――権限を一極に集中させずに、開かれた柔軟な運営をするために、どうしたらいいか。その結論として、彼らは、スタティックな組織を構造せずに、会議体の連携での運営を志向しつつあります。このプロセスはかなり面白いです。
そういえば、僕はあまり関われなかったけど、メルの関連プロジェクトで「会議のデザイン」っていうのがあったなあ。
http://www.nextdesign.jp/jst-sunaga-forum/design/index.html
レポートを読み直してみようっと・・思ったら、ファイルがあがっていない(泣)
僕は学生たちの積極性にまかせっきりですが、かなり、組織論として高度な議論をしていると思います。特に、50人以上のメンバーをどう束ねていくか――権限を一極に集中させずに、開かれた柔軟な運営をするために、どうしたらいいか。その結論として、彼らは、スタティックな組織を構造せずに、会議体の連携での運営を志向しつつあります。このプロセスはかなり面白いです。
そういえば、僕はあまり関われなかったけど、メルの関連プロジェクトで「会議のデザイン」っていうのがあったなあ。
http://www.nextdesign.jp/jst-sunaga-forum/design/index.html
レポートを読み直してみようっと・・思ったら、ファイルがあがっていない(泣)